プロフィール

フォトアルバム

ルナ☆彡

1980年生まれ(30歳)
せっかちなマイペース

主人
1975年生まれ(35歳)
おっとりマイペース

都内在住

かわいい雑貨、アロマオイル、お酒、お花を生活に取り入れながら、日々癒しを心がけています。

2012年4月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

« ♡今年のバレンタイン♡ | メイン | 目標の正規産へ突入=3 »

2012年2月16日 (木)

まさかの骨盤位><

昨日、検診へ行ってきましたshine

初めてNST検査も行い、1度お腹も張ってしまいましたが、問題なく終了しました。

子宮頚管はぎりぎり閉じている状態で、もうこのまま入院せずに陣痛を待ちましょう。と決まりました。

が、!!


内診後、超音波検診をしたら、二人目の体位が、骨盤位になっていました~crying

この時期に、この狭い子宮内に一体なぜ?いつクルっと回ってしまったのーsign01sign01

一人目の顔が潰れている位、狭くなった子宮。どうやって回ったのか本当に不思議です。

でも、唯一考えられるのが月曜日の日に、来週産まれる子ども達を迎えるために、直前の大掃除をした時かな?

年末に大掃除をしていたので、汚れてはいなかったけど、重曹を使って、エアコンや24時間換気、窓、ドア類など部屋の汚れを一掃しましたheart01

その時にスクワットをしながら、窓を拭いたり、いつに無く運動した時に回ったのかなー。

それとも、一人目の胎児に気を遣って、二人目が骨盤位に変更してくれたのかな。

担当医は、一人目が頭位なら経膣分娩は可能です。とのことでした。

でも私の中では、二人目が骨盤位のまま経膣分娩するのは抵抗があります。

頭位よりも危険度は増すことは必然ですし、胎児の安全を考慮すると帝王切開にした方がいいと机上の理論としては納得してます。

ただ、やはり産後の体の回復を考えると・・・経膣分娩が良かった。というのが本音です。

実家に里帰りしないこと、主人の帰りが午前様のこと、二人の育児が待っている。

出産後の現実を考えると帝王切開した体で育児できるか不安になってしまいました。

上記の理由が一番ですが、ここからは少しダークな本音も。


8ヶ月に入った時点で経膣分娩できると分かったので、安静生活をしながらですが、体力づくりのために散歩をしたり、分娩のシュミレーションを勉強し、体操も行っていました。

それが帝王切開になると思ったら、努力していた事や気持ちの上でも沈んでしまいました。

また最近落ち込んでいたのは妊娠線のこと。

もう出来てしまった物はしょうがないと諦めていましたが、ここ一週間で更に更に拡大し、凄い事になっています。

数えると50-60本は出来ているし、皮膚が亀裂していて、色が褪せたとしても、もう元には戻らないことへの悲しさが増してました。

妊娠前の私のウエストは58㎝。今は・・・99㎝。きっと産後体型が戻っても、皮膚の弛みは妊娠線と共に残ることでしょう。

初産の平均腹囲は、88㎝らしいです。

今は想像以上に、(どの雑誌やネットで検索しても私よりもひどい妊娠線の人に出会ったことがない)拡大する亀裂に、

臨月で胎児たちが大きくなっている証拠だと分かっていても、さすがにお腹を見ると・・・悲しいです。

それに加え、帝王切開するとなると10㎝以上に傷。

女から母になるってこういう事なのかな。

妊娠線って、母親の勲章かもしれないけど、女としての勲章ではないもんねー。

出産方法について戻りますが、担当医は経産婦さんが骨盤位の胎児を経膣分娩で産むよりは、産道が開いているため安全だ
よと言っています。

結局即答できず、来週の検診までに返答は持ち越すことになりました。

ただ、問題は日曜日からウテメリンの服用を止めます。

そうすると陣痛がいつ来てもおかしくない状態で、検診前に陣痛や破水が起きたら、どうするか?もう考えている猶予もないんです。

こんな狭い子宮の中で、クルクルと回っていたら、へその緒だって巻きついている可能性大ですよね。

主人は、もう帝王切開で行こう!と言っていますが、自分の中で、週末までに決めたいと思います。

検診に3時間も掛かり、昨日は色々と疲れてしまいました。。。


トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.stylful.jp/t/trackback/494987/27936519

まさかの骨盤位><を参照しているブログ:

コメント

I read your post and wsiehd I was good enough to write it

コメントを投稿